シャルロット・ペリアンと日本…目黒区美術館
2012年4月14日(土)〜2012年6月10日(日)
ル・コルビュジエとの共同作業で知られるシャルロット・ペリアン。日本の伝統の関係に注目して、今日的な意義を紹介。
2012年4月14日(土)〜2012年6月10日(日)
ル・コルビュジエとの共同作業で知られるシャルロット・ペリアン。日本の伝統の関係に注目して、今日的な意義を紹介。
2012年2月18日(土)~3月25日(日)
参加作家:佐々木愛(シュガーペインティング・ドローイング)、下道基行(写真・インスタレーション)、アマンダ・ベランタラ(サウンドアート)、ジュー・チュンリン(アニメーション)
2012 年3月31日(土)〜7月1日(日)
20 世紀を代表するデザイナーによるファッションの数々を撮影した「スタイアライズド スカルプチャー」シリーズを中心に、杉本博司自身が演出を手がけた文楽の人形、デザインを手がけた能装束などを展観。
2012年2月11日(土・祝)~3月25日(日)
国内外から集めたテンペラ、水彩、ドローイング、ポスター、版画、素描、写真などにより画家ベン・シャーンの回顧展を開催。
2012年3月28日(水)~ 6月11日(月)
セザンヌの画業を、パリとプロヴァンスという2つの場所に注目し、北と南の対比によって捉え直す。
2012年2月22日(水)~3月4日(日)
アート、エンターテインメント、アニメーション、マンガの4部門の受賞作品を紹介。
2012年2月10日(金)〜2月26日(日)
東京芸術大学院美術研究科博士課程先端芸術表現専攻の高木久美が、インスタレーション、彫刻、ビデオ作品などの新作を発表。
2012年3月1日(木)~6月3日(日)
福島県の版画家と、2006年から彼らと交流をつづけてきたポルトガルの版画家たちを紹介。
2012年3月17日(土)〜5月27日(木)
アニメーション「木を植えた男」の映像をはじめ、代表作の原画やドローイング等によりフレデリック・バックの作品世界を紹介。
2012年1月12日(木)〜3月27日(火)
平成23年に作家から寄贈された木版画、制作スケッチ、版木等25点を紹介。
2012年2月25日(土)~ 4月8日(日)
神戸市立博物館開館30年記念。厳島神社に伝えられる多数の至宝をはじめ、平清盛や平氏一門にまつわる肖像画や書、源平合戦を描いた絵画、美術工芸品などを一堂に紹介。
2012年1月2日(月・祝)~3月18日(日)
横浜市在住のコレクター塩川博義氏の協力を得て、アール・ヌーヴォー期におけるロイヤル コペンハーゲン、ビング オー グレンダールの多彩な作品を一堂に。
2012年3月6日(火)〜5月6日(日)
2010年12月からゲティ美術館で開催された国際巡回展”Felice Beato:A Photographer on the Eastern Road”。東京会場となる本展では、ゲティ美術館での展示作品に東京都写真美術館の所蔵作品を加えた145点を展示予定。
2012年3月6日(火)~2012年5月20日(日)
ジョヴァンニ・バッティスタ・ピラネージの版画連作『牢獄』第一版と第二版の計30点を展示。
2012年3月6日(火)~5月20日(日)
世界有数のロベール・コレクションを誇るヴァランス美術館所蔵の素描作品約80点に、ピラネージやフラゴナール、ブーシェといった同時代の作品もあわせ、約130点によりロベールの芸術を紹介。
2012年2月7日(火)~4月15日(日)
人間国宝 北村武資の初期から今日までの作品約130点を二期に分けて展観。
2012年3月17日(土)~5月27日(日)
シャネルやディオールなどのオートクチュール、ダイアナ妃やハリウッド女優の華麗なドレスなど。「ファッション・アイコン」をキーワードに、ボストン美術館所蔵の約160点を通してその魅力を紹介。
2012年4月7日(土)〜6月3日(日)
『ムーミン』の挿絵原画のほか、代表的なデザイナーらの作品を展示し、フィンランドのライフスタイルとデザインを紹介。