「アートの力—クリエイティブ経済と21世紀社会」…同志社大学

クリエイティブの源泉としてのアートとは何か?を語るシンポジウム。2010年5月15日(土)※申込締切:5月10日(月)
____
創造性が社会・経済の主役となる21世紀に、創造性の源泉となるアートの役割が高まります。
創造性の源泉としてのアートとは何かをシンポジウムで明らかにします。
(同志社大学ライフリスク研究センターHPより)
http://liferisk.doshisha.ac.jp/

基調講演:
・姜尚中(東京大学大学院情報学環教授)「感動する力ー私を変えた名画」

パネルディスカッション:
・姜尚中(東京大学大学院情報学環教授)
・平田オリザ(劇作家・大阪大学教授)
・佐野元春(ミュージシャン)
・岡部あおみ(武蔵野美術大学教授)

コーディネーター:
・河島伸子(同志社大学経済学部教授)

日時 : 2010年5月15日(土)14:00〜17:00 
会場:同志社大学寒梅館「ハーディーホール」
http://www.doshisha.ac.jp/access/ima_access.html
参加無料・要申し込み・入場者数制限あり
申し込み先:
https://www.congre.co.jp/liferisk2010/sanka/index.cgi

問い合わせ先:
同志社大学ライフリスク研究センターシンポジウム事務局(株)コングレ内
TEL06-6229-2555
FAX06-6229-2556
email: liferisk2010@congre.co.jp

○同志社大学ライフリスク研究センター
http://liferisk.doshisha.ac.jp/
○同志社大学
http://www.doshisha.ac.jp/japanese/

04/16/2010