20世紀のポスター[タイポグラフィ]ーデザインのちから・文字のちからー…東京都庭園美術館

2011年1月29日(土)〜3月27日(日)※東北地方太平洋沖地震の影響により17時閉館。
20世紀を代表するタイポグラフィ・ポスター約110点を展覧。

会期:2011年1月29日(土)〜3月27日(日)
休館日:第2・4水曜日
時間:10:00〜18:00(入場は閉館30分前まで)※東北地方太平洋沖地震の影響により17時閉館。
会場:東京都庭園美術館
http://www.teien-art-museum.ne.jp/info/access.html
観覧料:
一般1000円
大学生800円 
小・中・高校生、65歳以上500円
未就学児、障がい者手帳をお持ちの方とその付き添いの方1名は無料
※第3水曜日(2月16日、3月16日)は65歳以上の方無料

■東京都庭園美術館
http://www.teien-art-museum.ne.jp/index.html

内容:
ポスターはデザイナーのアイデアの宝庫です。古今東西のデザイナーは、よりよく内容を伝えるために知恵を絞ってきました。その際、重要な役割を果たしたのが、文字を用いたデザイン=タイポグラフィです。文字は情報を正確に伝えるツールであるとともに、ポスター全体の印象を左右する大切なデザイン要素です。その意味で、タイポグラフィは、いわばポスターデザインの影の主役といえます。本展ではこのタイポグラフィに焦点を当て、20世紀を代表するポスター作品約110点をご紹介します。
(東京都庭園美術館HPより)
http://www.teien-art-museum.ne.jp/exhibition/typograph/index.html

12/29/2010