八戸レビュウ…八戸ポータルミュージアム はっち

2011年2月26日(土)〜3月16日(水)
88名の市民が書いた文章をもとに、3名の写真家、梅佳代、浅田政志、津藤秀雄が八戸の今を切り取る。

会期:2011年2月26日(土)〜3月16日(水)
時間:9:00〜21:00 (2月26日は13:00〜、3月16日〜17:00)
会場:八戸ポータルミュージアム はっち
http://hacchi.jp/ha/about/access.html
入場無料

■八戸ポータルミュージアム はっち
http://hacchi.jp/ha/index.html

内容:
「八戸レビュウ」は、市民の手で日々この街に生きる市民の人生のひとこまを記すことから始まりました。
さまざまな場所、さまざまな立場で生きる、さまざまな年代の人生の断片を、八十八人の市民のペンが生き生きと描き出します。
八戸市出身の作家、木村友祐氏とクリエイティブディレクターでエッセイストの佐藤尚之氏からアドバイスをいただき、市民が書き上げた八十八のストーリーは、三人の写真家に託されました。
梅 佳代、浅田政志、津藤秀雄。三人の写真家は、その文章をもとに被写体と出会い、撮影場所、シチュエーションを設定していきました。
三人の写真家が切り取った八戸の人々の実像と市民ライターの文章が、八戸の今を浮かび上がらせます。
(八戸ポータルミュージアムはっちHPより)
http://hacchi.jp/ha/op-art-project/hachinohe-review.html

02/28/2011