龍谷ミュージアム開館記念および親鸞聖人750回大遠忌法要記念展「釈尊と親鸞」第1期…龍谷大学龍谷ミュージアム

2011年4月5日(火)〜2012年3月25日(日)
「生涯と足跡」「教え」「教団とその後の展開」の3つの視点から、釈迦と親鸞について紹介。

会期:2011年4月5日(火)〜2012年3月25日(日)(第1期:4月5日〜5月22日)
休館日:月曜日(ただし4月11日、5月9日,、5月16日は開館)
時間:10:00〜17:00(入館は閉館30分前まで)
会場:龍谷大学龍谷ミュージアム
http://museum.ryukoku.ac.jp/guide/map.html
入館料:
一般500円
大学生・65歳以上400円
高校生300円
中学生以下無料
身体障害者手帳,療育手帳,戦傷病者手帳の交付を受けている方およびその介護の方1名は無料

■龍谷大学龍谷ミュージアム
http://museum.ryukoku.ac.jp/index.html

内容:
 龍谷ミュージアムは、仏教総合博物館として仏教の源流であるインドから、日本における仏教の展開までを広く視野にいれて紹介することを目指しています。中でも仏教を開いた釈尊と、浄土真宗の開祖親鸞聖人は、重要なテーマをなしています。
 「釈尊と親鸞」は、龍谷ミュージアムの開館、および親鸞聖人750回の大遠忌法要を記念する展覧会です。今回、改めて仏教の源流をたどり、釈尊や親鸞聖人の足跡に触れていただく機会とするため、仏教を開いた釈尊と、浄土真宗の開祖となった親鸞聖人について、それぞれ「仏」(生涯と足跡)、「法」(教え)、「僧」(教団とその後の展開)の3つの視点から紹介します。
(龍谷ミュージアムHPより)
http://museum.ryukoku.ac.jp/exhibition/sp.html

04/11/2011