赤塚不二夫展〜ギャグで駆け抜けた72年〜…島根県立美術館

2011年4月22日(金)〜5月30日(月)
『おそ松くん』、『天才バカボン』などの大ヒット作で知られる赤塚不二夫の世界を紹介。

会期:2011年4月22日(金)〜5月30日(月)
休館日:火曜日(ただし5月3日は開館)
時間:10:00〜日没後30分(展示室への入場は日没時刻まで)
会場:島根県立美術館
http://www1.pref.shimane.lg.jp/contents/sam/ja/access/access.html
観覧料:
一般1000円
大学生600円
小・中・高生300円

■島根県立美術館
http://www1.pref.shimane.lg.jp/contents/sam/index.html

内容:
『おそ松くん』、『ひみつのアッコちゃん』、『もーれつア太郎』、『天才バカボン』などの大ヒット作で知られる赤塚不二夫氏(1935-2008)。2008年8月、72歳でこの世を去るまでの間、一貫して「ギャグ」という視点で作品を描き続け、多くの人を笑わせることで日本のマンガ史に大きな足跡を残しました。その功績から「ギャグの王様」とも称された人柄を偲ぶとともに、その独創的な世界を紹介いたします。
(島根県立美術館HPより)
http://www1.pref.shimane.lg.jp/contents/sam/ja/exhibition/kikaku_3.html

04/12/2011