追悼 赤塚不二夫展 ~ギャグで駆け抜けた72年~…新潟市美術館

2011年6月4日(土)~ 7月10日(日)
『おそ松くん』、『天才バカボン』などの大ヒット作で知られる赤塚不二夫の世界を紹介。

会期:2011年6月4日(土)~ 7月10日(日)
休館日:6月27日(月) 
時間:9:30~18:00(入館は閉館30分前まで)
会場:新潟市美術館企画展示室
http://www.ncam.jp/introduction/02_koutuu.htm
観覧料:
一般1000円
大学生・高校生700円
中学生以下無料

■新潟市美術館
http://www.ncam.jp/index.html

内容:
 2008年8月、72歳で亡くなった日本を代表するギャグ漫画家 赤塚不二夫(※少年時代を新潟市で過ごした新潟ゆかりの漫画家)は、国民から最も愛され、日本漫画史に燦然と輝く数々の作品を残しました。その功績から「ギャグ漫画の王様」と呼ばれるようになった故人を偲ぶと共に、その数多くの作品と、赤塚の数々のギャグ人生や各界との幅広い交友関係、酒や家庭等の私生活など、沢山の思い出深いエピソードを交え「赤塚不二夫の世界」を「ギャグという視点」から紹介します。
(新潟市美術館HPより)
http://www.ncam.jp/exhibitions/20110604k_exhibitions.htm

06/10/2011