信越放送60周年 長野県信濃美術館45周年 倉敷・大原美術館コレクション…長野県信濃美術館

2011年6月11日(土)〜8月21日(日)
大原美術館のコレクションの中から、よりすぐりの作品約80点を紹介。

会期:2011年6月11日(土)〜8月21日(日)
休館日:水曜日(ただし8月3日、8月10日、8月17日は開館)
時間:9:00~17:00(入館は閉館30分前まで)
会場:長野県信濃美術館第1・2・小展示室
http://www.npsam.com/guide/access.php
観覧料:
大人1300円
大学生1100円
高校生以下無料

■展覧会公式HP
http://sbc21.co.jp/ohara/
■長野県信濃美術館
http://www.npsam.com/index.php

内容:
大原美術館は1930年に日本初、西洋美術中心の私立美術館として開館しました。本展では印象派のモネ、ルノワールなどの西洋絵画をはじめ、日本洋画界を代表する中村彝、梅原龍三郎などの日本の近・現代絵画、さらには民藝運動に関わりのある作家の作品、約80点を紹介します。マティス、ピカソ、ムンクの版画作品や、重要文化財の関根正二《信仰の悲しみ》も展示。教科書でおなじみの芸術家たちの作品が長野にやってきます。
(長野県信濃美術館HPより)
http://www.npsam.com/exhibition/2011/03/1591.php

06/16/2011