服部一成二千十一年夏大阪…dddギャラリー

2011年7月13日(水)~9月2日(金)
グラフィックデザイナー服部一成の代表的な仕事と、本展のためのオリジナル作品とをあわせて紹介。

会期:2011年7月13日(水)~9月2日(金)
休館日:日曜日・祝日、8月16日(火)〜8月20日(土)
時間:11:00〜19:00(土〜18:00)
会場:dddギャラリー
http://www.dnp.co.jp/gallery/ddd/access/
入場無料

■dddギャラリー
http://www.dnp.co.jp/gallery/ddd/

内容:
グラフィックデザイナー服部一成は、独特な空気感の「キユーピーハーフ」の広告、雑誌『here and there』『真夜中』などの斬新なアートディレクション、文字の表情や幾何学的な造形が印象的なブックデザイン、絶妙なバランス感覚を生かした美術展関連のデザインなど、さまざまなメディアでの仕事を通して、一貫してグラフィックならではの魅力に満ちた作品を生み出してきました。また、この数年は、個展・グループ展での実験的な作品の発表も続き、新しい表現の可能性を追求しています。
今回の展覧会では、これまでの代表的な仕事と、本展のためのオリジナル作品とをあわせてご紹介いたします。服部一成のまさに今現在(2011年7月)をご覧いただけることと思います。
(dddギャラリーHPより)
http://www.dnp.co.jp/CGI/gallery/schedule/detail.cgi?l=1&t=2&seq=00000557

06/29/2011