生誕250年記念展 酒井抱一と江戸琳派の全貌…姫路市立美術館

2011年8月30日(火)〜10月2日(日)
姫路藩主の弟・酒井抱一と彼の率いた江戸琳派を多角的に検証。

会期:2011年8月30日(火)〜10月2日(日)
休館日:月曜日(ただし9月19日は開館)、9月20日(火)
時間:10:00〜17:00(入場は閉館30分前まで)
会場:姫路市立美術館
http://www.city.himeji.lg.jp/art/accsses/index.html
観覧料:
一般1200円
大高700円
中小300円

■姫路市立美術館
http://www.city.himeji.lg.jp/art/

内容:
姫路藩主の弟・酒井抱一は、宗達、光琳が京都で築いた琳派様式を再興し、伝統的な琳派に新たな好みや洗練度を加えた「江戸琳派」と称される新様式を生み出しました。本展は抱一が2011年に生誕250周年を迎えることを記念し、抱一と彼の率いた江戸琳派を多角的に検証しその全貌を明らかにしようというものです。
(姫路市立美術館HPより)
http://www.city.himeji.lg.jp/art/schedule/23index.html

08/11/2011