ウクライナの至宝 -スキタイ黄金美術の煌き-…広島県立美術館

2011年9月13日(火)~11月13日(日)
ロシア皇帝を魅了したスキタイ美術約260点を紹介。

会期:2011年9月13日(火)~11月13日(日)※会期中無休
時間:9:00~17:00(初日は10:00〜、金〜20:00、入館は閉館30分前まで)
会場:広島県立美術館
http://www1.hpam-unet.ocn.ne.jp/accsess/index.html
入館料:
一般1200円
高・大学生800円
小・中学生600円

■広島県立美術館
http://www1.hpam-unet.ocn.ne.jp/index.html

内容:
ロシア皇帝を魅了したスキタイならではの黄金製品。貴重な発掘資料を中心に、そこに現された様々な意匠を通して、スキタイの社会や宗教、死生観などを明らかにしていきます。またウクライナを中心とした近年の発掘成果なども含め、ユーラシア大陸を舞台に東西を結んだ壮大な文化交流の姿を、約260点の展示資料によって紹介します。
(広島県立美術館HPより)
http://www1.hpam-unet.ocn.ne.jp/exhibition/ukraine/index.html

08/26/2011