スウィンギン・ロンドン50′s-60′s ミニスカート・ロック・ベスパ−若者発のライフスタイル革命…徳島県立近代美術館

2011年9月17日(土)〜11月6日(日)
1950〜60年代のロンドンで日常生活に取り入れられたデザイン製品により、当時のライフスタイルを振り返る。

会期:2011年9月17日(土)〜11月6日(日)
休館日:月曜日(ただし9月19日、10月10日は開館)、9月20日(火)、10月11日(火)
時間:9:30〜17:00
会場:徳島県立近代美術館展示室3
http://www.art.tokushima-ec.ed.jp/article/0007230.html
観覧料:
一般600円
高・大生450円
小・中生300円
65歳以上、障害のある方は半額

■徳島県立近代美術館
http://www.art.tokushima-ec.ed.jp/

内容:
「才能ある若者に不可能はなかった」(ポール・リーブス)--スクーターやポケットラジオなど現代につながるライフスタイルが登場した1950年代から60年代。ビートルズやモッズ・ルック、ミニスカートのツイッギーが登場したロンドンは
若い才能の発信地となり「スウィンギン・ロンドン」と称されました。本展は1950-60年代にロンドンで日常生活に取り入れられた各国のインダストリアル・デザインとともに、ファッションや音楽をベースとした若者文化を取り上げ、当時のライフスタイル全般を見つめ直します。約150点を展示。
(徳島県立近代美術館HPより)
http://www.art.tokushima-ec.ed.jp/article/0008014.html

09/01/2011