岐阜県美術館所蔵 ルドンとその周辺 -夢見る世紀末展…浜松市美術館

2011年9月6日(火)~10月10日(月・祝)
象徴主義の作品を収集している岐阜県美術館の所蔵品からオディロン・ルドンとその周辺の画家たちを紹介。

会期:2011年9月6日(火)~10月10日(月・祝)
休館日:9月12日(月)、9月20日(火)、9月26日(月)、10月3日(月)
時間:9:30~17:00(9月6日は10時から)
会場:浜松市美術館
http://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/maps/c-artmuse.htm
観覧料:
大人1000円
大高専門生600円
小中学生300円
70歳以上、各種障害者手帳所持者及び介護者1名は半額

■浜松市美術館
http://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/artmuse/

内容:
19世紀末、自然主義全盛の時代にあえて夢や幻想などの世界に踏み込んだルドン。
 日本では貴重となるルドンとその周辺の象徴主義の作品を収集している岐阜県美術館の所蔵品から、モロー、ゴーギャンやムンクなどの象徴主義の画家たちの作品を併せて展示し、想像力の画家ルドンの世界とともに19世紀末象徴主義に至る画家たちの系譜を紹介します。
(浜松市美術館HPより)
http://www.city.hamamatsu.shizuoka.jp/artmuse/exhibition.htm#rudon

09/05/2011