シャルロット・ペリアンと日本…目黒区美術館

2012年4月14日(土)〜2012年6月10日(日)
ル・コルビュジエとの共同作業で知られるシャルロット・ペリアン。日本の伝統の関係に注目して、今日的な意義を紹介。

会期:2012年4月14日(土)〜2012年6月10日(日)
休館日:月曜日(ただし4月24日から5月6日までは無休)
時間:10:00~18:00(入館は閉館30分前まで)
会場:目黒区美術館
http://mmat.jp/information/index.html
観覧料:
一般900円
大高生・65歳以上700円
小中生無料
障がい者は半額、その付添者1名は無料

■目黒区美術館
http://mmat.jp/

内容:
20世紀の建築とデザインに画期的な刺激をもたらしたシャルロット・ペリアン(1903-1999)は、巨匠ル・コルビュジエとその従弟ピエール・ジャンヌレとの共同作業を経て、建築とインテリアに数々の優れた家具を残したフランスの女性デザイナーです。1940年の初来日以降、たびたび日本を訪れたペリアンは、日本を愛し、また多くの日本人に愛されてきました。

本展では、戦前戦後を通じて日本のデザイン界に多大な影響を与えたシャルロット・ペリアンと日本の関係に注目し、彼女の功績を振り返ります。

20世紀の建築とデザインに画期的な刺激をもたらしたシャルロット・ペリアン(1903-1999)は、巨匠ル・コルビュジエとその従弟ピエール・ジャンヌレとの共同作業を経て、建築とインテリアに数々の優れた家具を残したフランスの女性デザイナーです。1940年の初来日以降、たびたび日本を訪れたペリアンは、日本を愛し、また多くの日本人に愛されてきました。

本展では、戦前戦後を通じて日本のデザイン界に多大な影響を与えたシャルロット・ペリアンと日本の関係に注目し、彼女の功績を振り返ります。
(目黒区美術館HPより)
http://mmat.jp/exhibition/archives/ex120414

02/22/2012