美の軌跡 前川誠郎の美学 デューラーから中村彝まで…新潟県立近代美術館
2011年9月3日(土)〜10月10日(月・祝)
デューラー研究の権威であり、国立西洋美術館館長を務め、新潟県立近代美術館の初代館長となった前川誠郎が集めた西洋美術の名品を紹介。
2011年9月3日(土)〜10月10日(月・祝)
デューラー研究の権威であり、国立西洋美術館館長を務め、新潟県立近代美術館の初代館長となった前川誠郎が集めた西洋美術の名品を紹介。
2011年 8月31日(水)~ 9月12日(月)
出展作家:会田誠、青山悟、池田学、石原七生、上田順平、O JUN、岡本瑛里、風間サチコ、樫木知子、熊澤未来子、鴻池朋子、近藤聡乃、指江昌克、染谷聡、棚田康司、束芋、天明屋尚、南条嘉毅、藤田桃子、町田久美、三瀬夏之介、宮永愛子、森淳一、山口藍、山口晃、山﨑史生、山本太郎、山本竜基、吉田朗、龍門藍、渡邊佳織
2011年9月13日(木)~9月25日(日)
シルクスクリーン、直筆作品を含むカリグラフィー作品約50点を展示。
2011年9月13日(火)〜11月27日(日)
ワシントン・ナショナル・ギャラリー所蔵の印象派とポスト印象派の作品の中から、日本初公開の約50点を含む全83点を展覧。
2011年9月6日(火)~2011年11月6日(日)
前期:豪快なる武者と妖怪、後期:遊び心と西洋の風、という2部構成で、国芳作品の魅力を紹介。
2011年9月17日(土)〜11月7日(月)
愛知県美術館の所蔵作品約70点により、1890年代から1960年代にかけてのフランスと日本の美術の展開を辿る。
2011年9月10日(土)~11月27日(日)
開窯300年におよぶマイセン磁器。各時代の優品を一挙展覧。
2011年8月25日(木)〜9月4日(日)
「日常/非常 ハイブリッド型デザインのすすめ」をテーマに国内の大学22校が参加。
2011年9月3日(土)~10月23日(日)
森への郷愁や憧れ、森の神秘性などを示す美術作品・写真・工芸品・絵本・博物標本など約200点を紹介。
2011年9月3日(土)〜10月23日(日)
アルプスの山々に魅せられその風景を描いた画家セガンティーニ。代表作《アルプスの真昼》をはじめ、国内外のコレクションから集められた作品約60点を展観。
2011年9月17日(土)〜2012年1月15日(日)
1960年代の日本に起こった建築運動「メタボリズム」を総括する展覧会。
2011年9月16日(金)〜 2012年4月8日(日)
長年ISSEY MIYAKEのコレクションを撮影してきたアーヴィング・ペン。貴重なオリジナルプリントや撮影用スケッチも特別公開。
2011年7月16日(土)~10月10日(月)
これまで紹介される機会の少なかった児島の近代西洋陶器を中心とする工芸コレクションや彼自身の木工、陶芸、デザインの仕事を紹介。
2011年9月10日(土)〜10月2日(日)
宮崎出身の漫画家・横山裕一。漫画として出版される前の原画やドローイング、初公開のアイデアデッサンなど数百点により、横山の創作の秘密に迫る。
2011年7月29日(金)~10月10日(月)
三越とパルコ、両者が仕掛けた集客装置や事業戦略、広告や文化活動を紹介。
2011年8月13日(土)~10月2日(日)
『PERSONA』『東京迷路』『東京夢譚』のシリーズから精選したモノクロ作品約200点を一堂に。
2011年8月12日(金)~10月23日(日)
テロ事件が起きた世界各地の都市で、ストリートスナップの手法によって撮影された「傷ついた街」。未発表の作品を含む35点により開催。