現代中国の美術 中国第11回全国美術展受賞優秀作品による…富山県立近代美術館
2011年4月16日(土)〜6月12日(日)
第11回全国美術展・受賞作品展出展作品から81点を厳選。そこにアニメ作品を加え、計85点を展覧。
2011年4月16日(土)〜6月12日(日)
第11回全国美術展・受賞作品展出展作品から81点を厳選。そこにアニメ作品を加え、計85点を展覧。
2011年4月16日(土)〜6月5日(日)
「キャバレー文化と娯楽」という視点から、パリ・モンマルトルで花開いた前衛芸術を示す絵画やポスターなど約180点を紹介。
2011年 4月16日(土)〜6月12日(日)
長野市在住コレクター、長坂剛氏が集めた17世紀のバロック美術と19世紀の近代絵画を中心に58点の油彩画を紹介。
2011年4月15日(金)〜5月29日(日)
全国11会場を巡回した人気の展覧会「トリック・アートの世界展」を高松スペシャル・バージョンで。
2011年4月13日(水)〜5月29日(日)
京都の清水三年坂美術館所蔵作品を中心に、金属工芸の名品約170件を展覧。
2011年3月26日(土)~5月29日(日)
ペーパークラフトのような「立版古」、なぞなぞ遊びの「判じ絵」など、バラエティーに富んだ浮世絵版画「おもちゃ絵」の世界を紹介。
2011年4月9日(土)〜5月8日(日)
親鸞ゆかりの仏像・絵巻・掛け軸などを展示するほか、映像で親鸞の生涯をたどる。
2011年4月16日(土)〜6月12日(日)
高松市美術館所蔵のオリジナル作品と、その作品を森村が「ものまね」した作品、そして、森村がオリジナル作品と出会った当時の想い出を語るテキストをあわせて展示。
2011年4月1日(金)〜4月25日(月)
東京TDC賞2011受賞作品11作品のほか、ノミネート作品、優秀作品など約100作品を展示。
2011年4月9日(土)〜5月22日(日)
京都市立芸術大学を近年卒業・修了した作家を中心としたグループ展。
2011年4月11日(月)~6月19日(日)
荒俣宏氏旧蔵コレクションを加え、充実した博物図譜のコレクションを誇る武蔵野美術大学。デジタルアーカイブとともに図版資料を公開。
2011年3月31日(木)~4月12日(火)
三重県在住の所蔵家が40年かけて集めた近現代の日本画・洋画の名品32点を展示。
2011年3月19日(土)~5月8日(日)
『 ベルサイユのばら』の名場面を選りすぐり、前後期で約300点の原画を紹介。
2011年3月12日(土)〜5月29日(日)
2009年に没した人間国宝、三代徳田八十吉の創作の軌跡を代表作ほか72点で振り返る。
2011年4月5日(火)〜5月8日(日)
初期から晩年に至るまでの代表作を通じて池田遙邨の画業を振り返る。
2011年4月3日(日)〜5月22日(日)
1950〜60年代のロンドンで日常生活に取り入れられた各国のデザイン製品により、当時のライフスタイルを振り返る。
2011年4月23日(土)~ 5月20日(金)
「ヘタうま」で知られ、サルサについての著書も多い。イラストレーター河村要助の仕事約300点を紹介。