ウメサオタダオ展 -未来を探検する知の道具-…日本科学未来館
2011年12月21日(水)~2012年2月20日(月)
国立民族学博物館初代館長をつとめた梅棹忠夫の知的生産のためのアーカイブズ資料を公開。東京展では、未完の書題『人類の未来』について、各界有識者のコメントを眺めながら、来館者一人ひとりが人類の未来について考えるデジタルコンテンツも追加。
2011年12月21日(水)~2012年2月20日(月)
国立民族学博物館初代館長をつとめた梅棹忠夫の知的生産のためのアーカイブズ資料を公開。東京展では、未完の書題『人類の未来』について、各界有識者のコメントを眺めながら、来館者一人ひとりが人類の未来について考えるデジタルコンテンツも追加。
2011年11月19日(土)~12月25日(日)
浅川兄弟や柳宗悦が収集した旧朝鮮民族美術館のコレクションのほか、遺族からの寄贈品など約200点を展覧。
2011年11月18日(金)~2012年2月14日(火)
『コドモノクニ』や『キンダーブック』の表紙絵を手掛けた童画家・武井武雄による造本作品139冊を一堂に。
2011年12月17日(土)〜2012年1月29日(日)
20世紀英国を代表する芸術家であり、活字書体《Gill Sans》を作ったエリック・ギルの仕事を、ドローイングや版画、書籍、書体見本帳を含む約200点で紹介。
2011年11月29日(火) ~2012年1月15日(日)
日本の近現代木彫に焦点をあて約80点を紹介。高村光雲、米原雲海、平櫛田中、橋本平八、圓鍔勝三、舟越桂、三沢厚彦、須田悦弘など。
2011年12月1日(木)~12月24日(土)
2007年の東京国際フォーラムでの展覧会「杉浦康平のマンダラ造本宇宙展 マンダラ発光」を再構成。
2011年12月18日(日)〜2012年2月12日(日)
アーティスト・三沢厚彦の動物彫刻シリーズをgm projectsの空間構成の中で紹介。
2011年11月12日(土)~2012年2月5日(日)
印象主義や新印象主義を継承し、独自の画風を確立したフランスの画家アンリ・ル・シダネルの世界を紹介。
2011年12月10日(土)~ 2012年1月29日(日)
佐野陽一、添野和幸、春木麻衣子、北野謙、西野壮平の5名を紹介。
2011年12月10日(土)~ 2012年1月29日(日)
19世紀後半から20世紀前半のヨーロッパにおけるソーシャル・ドキュメンタリー写真に焦点を当て構成。
2011年11月19日(土)~2012年1月9日(月・祝)
1930~1940年代を「池袋モンパルナス」で過ごした画家のうち、板橋ゆかりの作家を中心に展示。
2011年10月22日(土)〜12月4日(日)
1950〜60年代頃までのオート・クチュール全盛期時代のファッション写真約50点を展示。
2011年12月1日(木)~ 2012年1月9日(月・祝)
1973年に発表された本人私蔵の貴重なコレクションから今日まで、約200点を時系列に紹介。
2011年11月15日(火)~2012年1月15日(日)
日本におけるヌード表現の受容の歴史を、1880年代から1940年代までの代表的な油彩作品約100点によって考察。
2011年11月26日(土)〜2012年1月15日(日)
「体験を通じてデザインを理解すること」を目的に、展示を構成。
「本をめぐるアート」を集めるうらわ美術館と関連する北九州市立美術館のコレクションをもとに構成。
11月23日(水・祝)~2012年1月22日(日)
2011年12月13日(火) ~ 2012年1月29日(日)
新たな世界の見方を提案する市川創太、小阪淳、鳴川肇の作品とともに、人間の世界観や視覚体験に変革をもたらしてきた貴重な資料や収蔵作品を展示。
2011年11月11日(金)〜2012年1月22日(日)
ニューヨーク近代美術館やメトロポリタン美術館など世界の美術館からポロック作品が来日。絵画を中心に、素描、版画など約70点を展観。
2011年10月27日(木)〜12月12日(月)
修復後世界初公開となる《手紙を読む青衣の女》などヨーロッパやアメリカから集められた約40点の名品で構成。
2011年11月22日(火)~ 2012年1月29日(日)
瀧口修造とマルセル・デュシャンの交流を300点を超える作品や資料を通じて紹介。
2011年10月29日(土)~ 11月20日(日)
新人写真家の登竜門。1305名の応募から選出された受賞作品と昨年のグランプリ受賞者の新作を展示。
2011年10月26日(水)~12月4日(日)
東京文化財研究所の協力により実施された光学調査の結果を踏まえ、「泰西王侯騎馬図屏風」を紹介。同時代の南蛮漆器、南蛮屏風などの南蛮美術も一堂に。