レオナルド・ダ・ヴィンチ 美の理想…Bunkamura ザ・ミュージアム
2012年3月31日(土)〜6月10日(日)
日本初公開の作品や、弟子との共作、レオナルド派と呼ばれる画家たちの作品、書籍や資料など約80点を展示。
2012年3月31日(土)〜6月10日(日)
日本初公開の作品や、弟子との共作、レオナルド派と呼ばれる画家たちの作品、書籍や資料など約80点を展示。
2012年3月21日(水)~5月11日(金)
2008年に設立された田中一光アーカイブより、1980年代から2002年に亡くなるまでのポスターを展示。
2012年3月2日(金)~3月27日(火)
アレクサンドル・ロトチェンコの孫であるアレクサンドル・ラヴレンチェフ氏の貴重な収蔵作品から、グラフィック原画、印刷物、コラージュ、写真など計157点を展観。
2012年2月18日(土)~3月25日(日)
参加作家:佐々木愛(シュガーペインティング・ドローイング)、下道基行(写真・インスタレーション)、アマンダ・ベランタラ(サウンドアート)、ジュー・チュンリン(アニメーション)
2012年3月1日(木)~6月3日(日)
福島県の版画家と、2006年から彼らと交流をつづけてきたポルトガルの版画家たちを紹介。
2012年3月1日(木)~4月1日(日)
印象主義や新印象主義を継承し、独自の画風を確立したフランスの画家アンリ・ル・シダネルの世界を紹介。
2012年2月2日(木)~2月26日(日)
ロベール・ドアノーやアンリ・カルティエ=ブレッソンらと同時期にパリで活躍した写真家イジスの個展。
2012年2月11日(土)~ 5月6日(日)
各地を移動しながら制作を続けるスイスの作家、ゲルダ・シュタイナーとヨルク・レンツリンガーによる個展。
2012年1月14日(土)〜3月24日(土)
現在までに手掛けた11のプロジェクトを、それぞれの計画に応じたスケールの模型やスケッチにより紹介。
2012年1月17日(火)~ 2月16日(木)
新作の印刷機「ウィールプリンター」とその制作過程を、ポスタルコが過去に手がけた印刷物とともに紹介。
2011年12月17日(土)〜2012年1月29日(日)
棟方志功や寺山修司、奈良美智など、青森の風土が育んだ芸術的特質を青森県立美術館のコレクションを通して紹介。
2012年1月13日(金)~2月25日(土)
2008年に設立された田中一光アーカイブより、1980年代から2002年に亡くなるまでのポスターを展示。
2011年12月17日(土)~2012年4月8日(日)
映像とパフォーマンスが融合した作品を制作する3組のアーティストを紹介。
2012年1月2日(月・祝)~1月22日(日)
北斎生誕250年を記念し、二大連作「冨嶽三十六景」と『富嶽百景』のすべてを紹介。
2011年11月24日(木)~ 12月22日(木)
被災地4県の染め物業を営む職人と共に、伝統的な「印染」によるトートバッグを作成し、販売。収益金は、全額被災地への義援金として寄付される。
2011年12月23日(金・祝)〜2012年3月14日(水)
修復後世界初公開となる《手紙を読む青衣の女》などヨーロッパやアメリカから集められた約40点の名品で構成。
2011年12月1日(木)~12月24日(土)
2007年の東京国際フォーラムでの展覧会「杉浦康平のマンダラ造本宇宙展 マンダラ発光」を再構成。
2011年10月22日(土)〜12月4日(日)
1950〜60年代頃までのオート・クチュール全盛期時代のファッション写真約50点を展示。
2011年12月1日(木)~ 2012年1月9日(月・祝)
1973年に発表された本人私蔵の貴重なコレクションから今日まで、約200点を時系列に紹介。
2011年11月4日(金)〜11月26日(土)
ビジネスウィーク誌の「世界の主要デザイン学校」に名を連ねるニューヨークの美術学校SVA(スクール・オヴ・ヴィジュアルアーツ)美術学修士課程デザインプログラムの卒業制作展を開催。
2011年11月18日(金)~12月26日(月)
四季の花々に焦点をあて、北澤美術館のアール・ヌーヴォー・コレクションを展観。