DNPグラフィックデザイン・アーカイブ収蔵品展 田中一光ポスター1980-2002…dddギャラリー
2012年3月21日(水)~5月11日(金)
2008年に設立された田中一光アーカイブより、1980年代から2002年に亡くなるまでのポスターを展示。
2012年3月21日(水)~5月11日(金)
2008年に設立された田中一光アーカイブより、1980年代から2002年に亡くなるまでのポスターを展示。
2012年2月25日(土)~2012年7月1日(日)
時代を代表する雑誌『オリーブ』のバックナンバーの分析と『オリーブ』の制作に関わった人たちと読者たちの声を紹介することで、『オリーブ』の本質に迫る企画。
2012年3月2日(金)~3月27日(火)
アレクサンドル・ロトチェンコの孫であるアレクサンドル・ラヴレンチェフ氏の貴重な収蔵作品から、グラフィック原画、印刷物、コラージュ、写真など計157点を展観。
2012年2月24日(金)〜4月9日(月)
『暮しの手帖』の編集長を長年つとめた花森安治の生誕100年を記念し、その仕事を紹介。
2012年2月3日(金)〜5月6日(日)
開館時から1975年まで東京国立近代美術館のポスターをてがけた原弘。美術館のために制作されたポスターのほか、対外宣伝誌『FRONT』や戦後のブックデザインなどを紹介。
2012年1月21日(土)~3月11日(日)
第一部では日本のアーティスト、デザイナーによるインドをテーマとした表現を紹介。第二部では、日本の個人コレクターが蒐集してきたコレクションを展観。
2012年1月17日(火)~ 2月16日(木)
新作の印刷機「ウィールプリンター」とその制作過程を、ポスタルコが過去に手がけた印刷物とともに紹介。
2012年1月13日(金)~2月25日(土)
2008年に設立された田中一光アーカイブより、1980年代から2002年に亡くなるまでのポスターを展示。
2011年12月10日(土)〜2012年2月26日(日)
評論家・石子順造の眼を通じて1960年代から1970年代にかけて日本文化を概観。
2011年11月24日(木)~ 12月22日(木)
被災地4県の染め物業を営む職人と共に、伝統的な「印染」によるトートバッグを作成し、販売。収益金は、全額被災地への義援金として寄付される。
2011年11月18日(金)~2012年2月14日(火)
『コドモノクニ』や『キンダーブック』の表紙絵を手掛けた童画家・武井武雄による造本作品139冊を一堂に。
2011年12月17日(土)〜2012年1月29日(日)
20世紀英国を代表する芸術家であり、活字書体《Gill Sans》を作ったエリック・ギルの仕事を、ドローイングや版画、書籍、書体見本帳を含む約200点で紹介。
2011年12月1日(木)~12月24日(土)
2007年の東京国際フォーラムでの展覧会「杉浦康平のマンダラ造本宇宙展 マンダラ発光」を再構成。
2011年11月26日(土)〜2012年1月15日(日)
「体験を通じてデザインを理解すること」を目的に、展示を構成。
「本をめぐるアート」を集めるうらわ美術館と関連する北九州市立美術館のコレクションをもとに構成。
11月23日(水・祝)~2012年1月22日(日)
2011年11月12日(土)~2012年2月19日(日)
「世界で最も美しい本」コンクールの入選図書とコンクール上位入賞常連国の書籍約240冊を紹介。
2011年11月4日(金)〜11月26日(土)
ビジネスウィーク誌の「世界の主要デザイン学校」に名を連ねるニューヨークの美術学校SVA(スクール・オヴ・ヴィジュアルアーツ)美術学修士課程デザインプログラムの卒業制作展を開催。
2011年10月29日(土)〜12月4日(日)
国立国際美術館コレクションの中から横尾ポスターの代表作450点を精選。
2011年10月29日(土)〜12月25日(日)
初期の装丁・版画、進駐軍の家具デザインなどの未公開資料も含め、工業デザイン、暮らしへの提案、地域のプロジェクトなど、秋岡芳夫の仕事を振り返る。