エリック・ギルのタイポグラフィ…多摩美術大学美術館
2011年12月17日(土)〜2012年1月29日(日)
20世紀英国を代表する芸術家であり、活字書体《Gill Sans》を作ったエリック・ギルの仕事を、ドローイングや版画、書籍、書体見本帳を含む約200点で紹介。
2011年12月17日(土)〜2012年1月29日(日)
20世紀英国を代表する芸術家であり、活字書体《Gill Sans》を作ったエリック・ギルの仕事を、ドローイングや版画、書籍、書体見本帳を含む約200点で紹介。
2011年10月21日(金)〜12月17日(土)
初期の作品から近年に至る代表作を主体に約1000点を展示。
2011年9月13日(木)~9月25日(日)
シルクスクリーン、直筆作品を含むカリグラフィー作品約50点を展示。
2011年6月11日(土)~9月11日(日)
1912年に誕生した書体「秀英体」生誕100年の記念展。24名+1組のグラフィックデザイナーが「四季」をテーマに制作した新作ポスター他を展示。
2011年3月12日(土)〜4月24日(日)
近代日本を代表する画家、陶芸家、彫刻家、詩人、文学者が残した書の作品約60点を展覧。
2011年1月29日(土)〜3月27日(日)※東北地方太平洋沖地震の影響により17時閉館。
20世紀を代表するタイポグラフィ・ポスター約110点を展覧。
2011年1月11日(火)〜1月31日(月)
1912年に誕生した書体「秀英体」生誕100年の記念展。24名+1組のグラフィックデザイナーが「四季」をテーマに制作した新作ポスター他を展示。
2011年1月8日(土)~2月20日(日)
朝日新聞社の創業者の一人・上野理一によって収集された上野コレクション。寄贈50周年記念展。
サントリー学芸賞受賞、大佛次郎賞受賞の書家、書道史家・石川九楊(京都精華大学教授)による講演。2010年6月27日(日)
日本タイポグラフィ協会とニューヨークタイプディレクターズクラブが選出した優秀作品を展示。2010年5月10日(月)~5月20日(木)、5月24日(月)~6月4日(金)
世界的タイプデザイナー、マシュー・カーター氏による基調講演ほか充実した内容。大阪のモリサワ本社にて。2010年4月10日(土)※申込開始は3月17日(水)〜
詩画集やアーティストブック、ポスターなど「ことばと文字」をキーワードに作品を展示。2010年2月27日(土)〜4月18日(日)
「文字の精神」「文字の風景」「文字と運動」「文字と記号」の各テーマを設け、約100点を展示。2010年1月23日(土)〜4月11日(日)
ヘルムート・シュミット教授指導学生による阪神淡路大震災をテーマとしたタイポグラフィ習作展。2010年1月17日(日) 〜1月31日(日)
第16回神奈川国際芸術フェスティバル参加横浜開港150周年記念 神奈川県民ホール開館35周年記念。浅葉克己は神奈川出身。2009年7月8日(水)〜7月23日(木)
『バウハウス叢書』におけるタイポグラフィを考察。2009年6月1日(月)〜6月22日(月)
国立国際美術館で行われていた新国誠一の展覧会。大阪では出品されなかった手書き作品も展示される。2009年6月8日(月)〜6月29日(月)
デザイナー、檀琢哉によって生み出された「動書」を紹介する展覧会。2009年5月23日(土)〜7月5日(日)
今年で三回目となる大阪芸術大学デザインフォーラム。展示会場にはミラノサローネ2009サテリテに招待された大阪芸大生の作品が出展される予定。申込は5月20日(水)まで。【新型インフルエンザにより中止】