フィンランドのくらしとデザイン-ムーミンが住む森の生活展…青森県立美術館
2012年4月7日(土)〜6月3日(日)
『ムーミン』の挿絵原画のほか、代表的なデザイナーらの作品を展示し、フィンランドのライフスタイルとデザインを紹介。
2012年4月7日(土)〜6月3日(日)
『ムーミン』の挿絵原画のほか、代表的なデザイナーらの作品を展示し、フィンランドのライフスタイルとデザインを紹介。
2012年1月14日(土)~3月25日(日)
工学院大学図書館今和次郎コレクション所蔵資料の中から、スケッチ、写真、建築・デザイン図面等を展示するほか、模型や映像等をとおしてユニークな活動を紹介する本格的な回顧展。
2011年11月16日(水)〜12月4日(日)
ユーザー参加によって社会の革新をめざすインクルーシブデザインの実践事例を紹介。
2011年10月29日(土) 〜12月11日(日)
工学院大学図書館今和次郎コレクション所蔵資料の中から、スケッチ、写真、建築・デザイン図面等を展示するほか、模型や映像等をとおしてユニークな活動を紹介する本格的な回顧展。
2011年10月8日(土)~10月16日(日)
「日常/非常 ハイブリッド型デザインのすすめ」をテーマに国内の大学22校が参加。
2011 年10 月13 日(木)~10 月20 日(木)
デザインにおける「着想」をテーマに蒐集/編集した書籍、web サイト、関連製品約100点を展示。
2011年9月23日(金)〜9月25日(日)
00から数えて三回目となるDESIGNEAST。本年は「周縁と中心」をテーマに多彩なプログラムが展開される。
2011年10月1日(土)〜11月13日(日)
デジタルファブリケーション(デジタル工作機械によるものづくり)の取り組みやオープンソース・デザインの事例などを紹介。
2011年9月9日(金)〜9月19日(月)
世界的な注目を集めるレッジョ・エミリアの教育実践を、現在進行形のプロジェクトを中心に紹介。
2011年9月17日(土)〜11月6日(日)
1950〜60年代のロンドンで日常生活に取り入れられたデザイン製品により、当時のライフスタイルを振り返る。
2011年7月16日(土)~10月10日(月)
これまで紹介される機会の少なかった児島の近代西洋陶器を中心とする工芸コレクションや彼自身の木工、陶芸、デザインの仕事を紹介。
2011年7月29日(金)~10月10日(月)
三越とパルコ、両者が仕掛けた集客装置や事業戦略、広告や文化活動を紹介。
2011年7月29日(金)~8月28日(日)
森の神話・伝説を描いた絵画や植物文様をもつアール・ヌーヴォーのガラス器、風景画や絵本など、森にまつわる作品を展示。
2011年8月4日(木)〜8月27日(土)
代表的なデザインワーク約200点と、本展のために企画された実験的なインスタレーションを展開。
2011年7月16日(土)~8月31日(水)
ドラえもんのひみつ道具は、現在の科学技術でどこまで実現されているのか、分かりやすく紹介。
講師:長澤忠徳(武蔵野美術大学デザイン情報学科主任教授)
日時:2011年7月21日(木)14:40〜
2011年7月13日(水)〜9月11日(日)
京都大学総合博物館収蔵の植物標本は120万点以上。コレクションの一部を展示し、標本収集の意義と標本を用いた研究を紹介。
2011年6月24日(金)〜7月30日(土)
世界6都市を巡回した展覧会の日本帰国展。約160点のプロダクトを通して、日本の伝統美、創造性や機能性にあふれた「和」のデザインを紹介。
2011年6月24日(金) 〜7月30日(土)
ポスターと椅子を核にテーブルウェア、家電、玩具、貴重書など、武蔵野美術大学が近代デザインコレクションとして収集してきた約35,000点から精選した500点を一挙展覧。
2011年4月16日(土)〜7月10日(日)
多数の貴重な未公開作品を含む遺族所蔵のコレクションを中心に、国内外の美術館から約300点の作品・資料を一挙展覧。
2011年4月3日(日)〜5月22日(日)
1950〜60年代のロンドンで日常生活に取り入れられた各国のデザイン製品により、当時のライフスタイルを振り返る。
会場写真。原田の森ギャラリー会場:ビジュアルデザイン学科、プロダクトデザイン学科、環境建築デザイン学科、造形表現学科