Olive1982-2003 雑誌『オリーブ』のクリエイティビティ …金沢21世紀美術館
2012年2月25日(土)~2012年7月1日(日)
時代を代表する雑誌『オリーブ』のバックナンバーの分析と『オリーブ』の制作に関わった人たちと読者たちの声を紹介することで、『オリーブ』の本質に迫る企画。
2012年2月25日(土)~2012年7月1日(日)
時代を代表する雑誌『オリーブ』のバックナンバーの分析と『オリーブ』の制作に関わった人たちと読者たちの声を紹介することで、『オリーブ』の本質に迫る企画。
2012 年3月31日(土)〜7月1日(日)
20 世紀を代表するデザイナーによるファッションの数々を撮影した「スタイアライズド スカルプチャー」シリーズを中心に、杉本博司自身が演出を手がけた文楽の人形、デザインを手がけた能装束などを展観。
2012年3月17日(土)~5月27日(日)
シャネルやディオールなどのオートクチュール、ダイアナ妃やハリウッド女優の華麗なドレスなど。「ファッション・アイコン」をキーワードに、ボストン美術館所蔵の約160点を通してその魅力を紹介。
2012年1月14日(土)~4月1日(日)
出展:アンリアレイジ、h. NAOTO、ケイスケカンダ、まとふ、ミナ ペルホネン、ミントデザインズ、サスクワァッチファブリックス、ソマルタ、シアタープロダクツ、リトゥンアフターワーズ
2011年10月22日(土)〜12月4日(日)
1950〜60年代頃までのオート・クチュール全盛期時代のファッション写真約50点を展示。
2011年12月1日(木)~ 2012年1月9日(月・祝)
1973年に発表された本人私蔵の貴重なコレクションから今日まで、約200点を時系列に紹介。
2011年11月23日(水)~2012年3月20日(火)
つくりたい気持ちやつくる楽しさを尊重し活動を続ける「押忍!手芸部」。豊嶋秀樹が彼らの精神を読み解き展示空間を構成。
2011年10月13日(木)~12月25日(日)
18世紀ロココから20世紀初頭のアール・デコまで。各時代のメークアップとヘアモードの歴史を、ポーラ文化研究所の研究成果より紹介。
2011年9月20日(火)~10月28日(金)
縞・絣(しま・かすり)の機械化により必要とされた図案家の存在に焦点をあて、国内におけるモダンデザインの様相を探る展覧会。
2011年10月18日(火)〜12月25日(日)
出展:アンリアレイジ、h. NAOTO、ケイスケカンダ、まとふ、ミナ ペルホネン、ミントデザインズ、サスクワァッチファブリックス、ソマルタ、シアタープロダクツ、リトゥンアフターワーズ
2011 年10 月13 日(木)~10 月20 日(木)
デザインにおける「着想」をテーマに蒐集/編集した書籍、web サイト、関連製品約100点を展示。
2011年9月23日(金)〜9月25日(日)
00から数えて三回目となるDESIGNEAST。本年は「周縁と中心」をテーマに多彩なプログラムが展開される。
2011年9月16日(金)〜 2012年4月8日(日)
長年ISSEY MIYAKEのコレクションを撮影してきたアーヴィング・ペン。貴重なオリジナルプリントや撮影用スケッチも特別公開。
2011年6月25日(土)~9月4日(日)
京都服飾文化研究財団コレクションの中から、ドレスをはじめコルセット、靴など約100点を厳選。
2011年7月16日(土)〜9月11日(日)
アール・ヌーヴォー期から1940年代まで。アイデア満載でユニークな香水瓶約100点を紹介。
2011年7月9日(土)~9月12日(月)
1950〜60年代のロンドンで日常生活に取り入れられたデザイン製品により、当時のライフスタイルを振り返る。
2011年7月14日(木)~9月27日(火)
かつて「ジャパン・ブルー」と称された藍。神戸ファッション美術館の収蔵品を中心に各国の青い衣装を展示。
2011年7月5日(火)~9月24日(土)
東南アジア、アフリカなど暑さのきびしい地域や日本の夏の伝統的な服装から、先人の暑さ対策を探る。
2011年7月9日(土)〜9月4日(日)
ノルウェーと日本から3名づつ選抜されたテキスタイル作家の作品を展示。
2011年6月30日(木)~7月18日(月・祝)
「戦国の姫」をテーマに制作した約150点の作品を展覧。
2011年6月11日(土)〜6月26日(日)
『平凡パンチ』の表紙やピンクハウスのポスターを手掛けた大橋歩の世界を、「ファッション」をキーワードに未公開の原画を含む約80点で紹介。
2011年6月10日(金)〜7月31日 (日)
昨年、プチ・パレで開催されたイヴ・サンローラン回顧展で展示されたシーフによる一連の写真の中から、サンローランのポートレートとコレクションの写真を紹介。
2011年6月4日(土)〜7月3日(日)
ファイバーアートの領域で活躍する日本人アーティスト52名の作品を展示。