刊本作品ー武井武雄が創った奇跡の美書たちー…岡谷市日本童画美術館 イルフ童画館
2011年11月18日(金)~2012年2月14日(火)
『コドモノクニ』や『キンダーブック』の表紙絵を手掛けた童画家・武井武雄による造本作品139冊を一堂に。
2011年11月18日(金)~2012年2月14日(火)
『コドモノクニ』や『キンダーブック』の表紙絵を手掛けた童画家・武井武雄による造本作品139冊を一堂に。
「本をめぐるアート」を集めるうらわ美術館と関連する北九州市立美術館のコレクションをもとに構成。
11月23日(水・祝)~2012年1月22日(日)
2011年11月12日(土)~2012年2月19日(日)
「世界で最も美しい本」コンクールの入選図書とコンクール上位入賞常連国の書籍約240冊を紹介。
2011年10月21日(金)〜12月17日(土)
初期の作品から近年に至る代表作を主体に約1000点を展示。
2011年10月21日(金)〜11月19日(土)
ポーランドのウッチ・ブックアート・ミュージアム所蔵作品から精選した85点を展観。
2011年6月14日(火)~ 7月31日(日)
油彩、水彩、素描、版画、絵葉書、装幀本、ポスターなど約400点から橋口五葉の仕事の全貌を探る。
会場写真。原田の森ギャラリー会場:ビジュアルデザイン学科、プロダクトデザイン学科、環境建築デザイン学科、造形表現学科
2011年2月8日(火)〜3月6日(日)
「世界で最も美しい本」コンクールの入選図書とコンクール上位入賞常連国の書籍約240冊を紹介。
2010年10月29日(金)~12月19日(日)
鈴木清の8冊の写真集からの作品を紹介。あわせて写真集のダミーや個展会場の手描き図面等も展示する。
2010年10月23日(土)〜2011年1月23日(日)
「世界で最も美しい本」コンクールの入選図書とコンクール上位入賞常連国の書籍約240冊を紹介。
チェコの作家、カレル・チャペックの世界を紹介。イラストや装丁作家としても活躍した兄、ヨゼフ・チャペックによる装丁本も展示。2010年6月15日(火)~7月31日(土)
エディトリアルデザインで活躍する武田厚志の初個展。2010年5月17日(月)~ 6月3日(木)
19世紀から20世紀初頭までのヨーロッパの挿絵本を中心に。2010年4月10日(土)〜6月6日(日)
____
総革装は書物の正装とされ、何百年もの歴史の中で技術とデザインが磨かれてきました。
本展では、「革装の本」をテーマとし、その歴史や使われる素材、技法などの紹介とともに、同じ未綴じ本から作られるさまざまなルリユール作品の展示など、書物のもつ多彩な魅力をご紹介いたします。
(東京製本倶楽部HPより)
http://bookbinding.jp/
会期:2010年5月3日(月)〜5月9日(日)
休館日:5月6日(木)
時間:11:00〜18:00(初日のみ14:00〜、最終日〜16:00)
会場:京都市国際交流会館姉妹都市コーナー展示室
http://www.kcif.or.jp/jp/access/
杉浦康平先生が長らくデザインを担当されていた東京画廊にて過去のカタログを一般公開。2010年2月25日(木)〜3月13日(土)
デザイン書籍約240冊。「世界で最も美しい本コンクール」(独)の入選図書および世界7ヶ国の優れたブックデザインを紹介。2010年2月9日(火)〜3月7日(日)
夢二による装幀本のほか、恩地孝四郎や橋口五葉といった近代日本の装幀史に名を残すデザイナーの作品を展示。2009年10月1日(木)〜12月23日(水・祝)
『バウハウス叢書』におけるタイポグラフィを考察。2009年6月1日(月)〜6月22日(月)
金沢出身の作家・徳田秋聾の本の装幀を取り上げた展覧会が開催されています。2009年2月14日(土)〜4月12日(日)
絵本「ぼくらのオペラ」の発売記念イベント「寺門孝之おたのしみ会」が 青山ブックセンター本店内カルチャーサロン青山にて開催されます。2009年3月15日(日)
画家宮本三郎が参照した多くの書籍を公開する展覧会が世田谷美術館分館 宮本三郎記念美術館で開催されています。
2008年12月6日(土)〜2009年3月22日(日)