フィンランドのくらしとデザイン-ムーミンが住む森の生活展…青森県立美術館
2012年4月7日(土)〜6月3日(日)
『ムーミン』の挿絵原画のほか、代表的なデザイナーらの作品を展示し、フィンランドのライフスタイルとデザインを紹介。
2012年4月7日(土)〜6月3日(日)
『ムーミン』の挿絵原画のほか、代表的なデザイナーらの作品を展示し、フィンランドのライフスタイルとデザインを紹介。
2012年1月17日(火)~ 2月16日(木)
新作の印刷機「ウィールプリンター」とその制作過程を、ポスタルコが過去に手がけた印刷物とともに紹介。
2011年12月22日(木)~12月25日(日)
日本におけるフェノール樹脂製造100周年を記念し、フェノール樹脂から始まるプラスチックの過去・現在を、各時代を代表する製品や出来事で紹介。
2011年11月26日(土)〜2012年1月15日(日)
「体験を通じてデザインを理解すること」を目的に、展示を構成。
2011年10月22日(土)~2012年1月9日(月)
ル・コルビュジエとの共同作業で知られるシャルロット・ペリアン。彼女が提起したモダニズムと日本の伝統の関係に注目し、今日的な意義を紹介。
2011年10月29日(土)〜12月25日(日)
初期の装丁・版画、進駐軍の家具デザインなどの未公開資料も含め、工業デザイン、暮らしへの提案、地域のプロジェクトなど、秋岡芳夫の仕事を振り返る。
2011年10月8日(土)~12月20日(日)
ウィリアム・モリスのアーツ・アンド・クラフツ運動を受け継いだウィーン工房の初期から解散までの約30年間の全活動を、年代を追って紹介。
2011 年10 月13 日(木)~10 月20 日(木)
デザインにおける「着想」をテーマに蒐集/編集した書籍、web サイト、関連製品約100点を展示。
2011年9月23日(金)〜9月25日(日)
00から数えて三回目となるDESIGNEAST。本年は「周縁と中心」をテーマに多彩なプログラムが展開される。
2011年10月1日(土)〜11月13日(日)
デジタルファブリケーション(デジタル工作機械によるものづくり)の取り組みやオープンソース・デザインの事例などを紹介。
2011年9月17日(土)〜11月6日(日)
1950〜60年代のロンドンで日常生活に取り入れられたデザイン製品により、当時のライフスタイルを振り返る。
2011年9月9日(金)~ 9月25日(日)
神戸芸術工科大学客員教授・川上元美氏の回顧展。会場デザインはトラフ建築設計事務所。
2011年8月25日(木)〜9月4日(日)
「日常/非常 ハイブリッド型デザインのすすめ」をテーマに国内の大学22校が参加。
2011年7月16日(土)〜9月11日(日)
アール・ヌーヴォー期から1940年代まで。アイデア満載でユニークな香水瓶約100点を紹介。
2011年7月17日(日)〜7月20日(水)
米国ビジネスウィーク誌に世界トップ30デザイン校として選ばれた台湾実践大学のプロダクトデザイン展。
2011年7月9日(土)~9月12日(月)
1950〜60年代のロンドンで日常生活に取り入れられたデザイン製品により、当時のライフスタイルを振り返る。
2011年6月24日(金)〜7月30日(土)
世界6都市を巡回した展覧会の日本帰国展。約160点のプロダクトを通して、日本の伝統美、創造性や機能性にあふれた「和」のデザインを紹介。
2011年6月24日(金) 〜7月30日(土)
ポスターと椅子を核にテーブルウェア、家電、玩具、貴重書など、武蔵野美術大学が近代デザインコレクションとして収集してきた約35,000点から精選した500点を一挙展覧。
2011年6月17日(金)~9月25日(日)
同館所蔵の椅子作品のほか、現役の作家30名による約50脚を展示。