レオナルド・ダ・ヴィンチ 美の理想…Bunkamura ザ・ミュージアム
2012年3月31日(土)〜6月10日(日)
日本初公開の作品や、弟子との共作、レオナルド派と呼ばれる画家たちの作品、書籍や資料など約80点を展示。
2012年3月31日(土)〜6月10日(日)
日本初公開の作品や、弟子との共作、レオナルド派と呼ばれる画家たちの作品、書籍や資料など約80点を展示。
2012年1月14日(土)~3月25日(日)
工学院大学図書館今和次郎コレクション所蔵資料の中から、スケッチ、写真、建築・デザイン図面等を展示するほか、模型や映像等をとおしてユニークな活動を紹介する本格的な回顧展。
2011年12月3日(土)~ 12月25日(日)
建築家松村正恒の代表作、日土小学校を中心に木造モダニズム建築の魅力を紹介。
2011年12月23日(金・祝)〜2012年3月14日(水)
修復後世界初公開となる《手紙を読む青衣の女》などヨーロッパやアメリカから集められた約40点の名品で構成。
2011年10月22日(土)〜12月4日(日)
1950〜60年代頃までのオート・クチュール全盛期時代のファッション写真約50点を展示。
2011年10月8日(土)~12月20日(日)
ウィリアム・モリスのアーツ・アンド・クラフツ運動を受け継いだウィーン工房の初期から解散までの約30年間の全活動を、年代を追って紹介。
2011年9月17日(土)~11月6日(日)
平面作品200点・立体作品200点余りを一挙に紹介し、福田繁雄の全貌に迫る過去最大の回顧展。
2011年7月29日(金)~10月10日(月)
三越とパルコ、両者が仕掛けた集客装置や事業戦略、広告や文化活動を紹介。
2011年7月16日(土)〜9月11日(日)
アール・ヌーヴォー期から1940年代まで。アイデア満載でユニークな香水瓶約100点を紹介。
2011年7月16日(土)~9月25日(日)
益子参考館の協力のもと、濱田庄司の生活とモダニストとしての側面を紹介。
2011年6月2日(木)~9月4日(日)
三つの体験型インスタレーション作品を展示。
2011年4月5日(火)〜2012年3月25日(日)
「生涯と足跡」「教え」「教団とその後の展開」の3つの視点から、釈迦と親鸞について紹介。
2011年3月19日(土)~5月8日(日)
『 ベルサイユのばら』の名場面を選りすぐり、前後期で約300点の原画を紹介。
2011年2月26日(土)〜3月16日(水)
88名の市民が書いた文章をもとに、3名の写真家、梅佳代、浅田政志、津藤秀雄が八戸の今を切り取る。
2011年3月3日(木)〜5月22日(日)
フェルメールの《地理学者》はじめ、レンブラントやルーベンスなど。シュテーデル美術館所蔵の優品95点を展覧。
2011年1月18日(火)〜2月27日(日)
「消費生活の指針となり、真に役立つ優れた広告」を選出する消費者のためになった広告コンクールの入賞作品展。
2010年11月23日(火)〜2011年1月16日(日)
日本雑誌広告賞の全入賞作品32点と、4A Yahoo!創意賞の受賞作品約60点を展示。
2010年12月7日(火)〜2011年2月17日(木)
モネの作品とジヴェルニーに滞在し制作したアメリカ人画家の油彩約75点を展覧。
2010年11月13日(土)〜2011年01月10日(月・祝)
第30回から第35回の受賞作品を中心に、第1回目からの受賞作品をハイライトで紹介。