杉本博司 ハダカから被服へ…原美術館
2012 年3月31日(土)〜7月1日(日)
20 世紀を代表するデザイナーによるファッションの数々を撮影した「スタイアライズド スカルプチャー」シリーズを中心に、杉本博司自身が演出を手がけた文楽の人形、デザインを手がけた能装束などを展観。
2012 年3月31日(土)〜7月1日(日)
20 世紀を代表するデザイナーによるファッションの数々を撮影した「スタイアライズド スカルプチャー」シリーズを中心に、杉本博司自身が演出を手がけた文楽の人形、デザインを手がけた能装束などを展観。
2012年3月6日(火)〜5月6日(日)
2010年12月からゲティ美術館で開催された国際巡回展”Felice Beato:A Photographer on the Eastern Road”。東京会場となる本展では、ゲティ美術館での展示作品に東京都写真美術館の所蔵作品を加えた145点を展示予定。
2012年3月17日(土)~5月27日(日)
シャネルやディオールなどのオートクチュール、ダイアナ妃やハリウッド女優の華麗なドレスなど。「ファッション・アイコン」をキーワードに、ボストン美術館所蔵の約160点を通してその魅力を紹介。
2012年2月2日(木)~2月26日(日)
ロベール・ドアノーやアンリ・カルティエ=ブレッソンらと同時期にパリで活躍した写真家イジスの個展。
2011年12月3日(土) ~ 2012年2月26日(日)
「子供達」「恋人」「酒場」「街路」「芸術家」の5つのテーマを設け、オリジナルプリント約60点を展示。
2011年12月10日(土)~ 2012年1月29日(日)
19世紀後半から20世紀前半のヨーロッパにおけるソーシャル・ドキュメンタリー写真に焦点を当て構成。
2011年10月22日(土)〜12月4日(日)
1950〜60年代頃までのオート・クチュール全盛期時代のファッション写真約50点を展示。
2011年10月29日(土)~ 11月20日(日)
新人写真家の登竜門。1305名の応募から選出された受賞作品と昨年のグランプリ受賞者の新作を展示。
2011年10月30日(日)~12月18日(日)
日本建築の美しさに新たな視点を見出した石元の眼による《桂離宮》と《伊勢神宮》を一堂に展示。
2011年10月4日(火)〜12月11日(日)
サウンドと建築をテーマにした近年の映像作品《ザ・クラッシュ》と《アンサー・ミー》を中心に、オブジェと写真作品群を展覧。
2011年10月1日(土) ~ 12月4日(日)
写真家・畠山直哉の近作を中心に、日本では未発表のシリーズや新作も紹介。
2011年9月24日(土) ~ 12月4日(日)
こどもをめぐる写真表現をたどり、現代人の心の原風景を読み解く。
2011年9月16日(金)〜 2012年4月8日(日)
長年ISSEY MIYAKEのコレクションを撮影してきたアーヴィング・ペン。貴重なオリジナルプリントや撮影用スケッチも特別公開。
2011年8月13日(土)~10月2日(日)
『PERSONA』『東京迷路』『東京夢譚』のシリーズから精選したモノクロ作品約200点を一堂に。
2011年8月12日(金)~10月23日(日)
テロ事件が起きた世界各地の都市で、ストリートスナップの手法によって撮影された「傷ついた街」。未発表の作品を含む35点により開催。
2011年7月16日(土) ~ 9月19日(月・祝)
いかにしてこどもを撮影するかを、多彩な作品と写真の歴史から紐解く。
2011年7月23日(土)~8月28日(日)
戦中・戦後を通じ活躍した写真ジャーナリスト、林忠彦。初期作品から晩年の「東海道」まで、代表作を含むオリジナルプリントや資料約160点を展示。
2011年6月10日(金)〜7月31日 (日)
昨年、プチ・パレで開催されたイヴ・サンローラン回顧展で展示されたシーフによる一連の写真の中から、サンローランのポートレートとコレクションの写真を紹介。
2011年6月28日(火)〜9月19日(月・祝)
デビュー当時から現在まで、主な写真集10数冊の流れに即して写真家・森山大道の軌跡を回顧する。