ベン・シャーン クロスメディア・アーティスト―写真、絵画、グラフィック・アート…神奈川県立近代美術館 葉山
2011年12月3日(土)〜1月29日(日)
国内外から集めたテンペラ、水彩、ドローイング、ポスター、版画、素描、写真など総展示点数600点により画家ベン・シャーンの回顧展を開催。
2011年12月3日(土)〜1月29日(日)
国内外から集めたテンペラ、水彩、ドローイング、ポスター、版画、素描、写真など総展示点数600点により画家ベン・シャーンの回顧展を開催。
2011年12月17日(土)~2012年3月18日(日)
代表作や下絵、デッサンのほか、本展のための新作を加えた約100点により、松井冬子の全貌を紹介。
2011年10月22日(土)~2012年1月9日(月)
ル・コルビュジエとの共同作業で知られるシャルロット・ペリアン。彼女が提起したモダニズムと日本の伝統の関係に注目し、今日的な意義を紹介。
2011年10月18日(火)〜11月19日(土)
海外で活躍する三名の美術家、江口悟、田口一枝、播磨みどりが参加。
2011年9月10日(土)~11月6日(日)
江戸時代に描かれたあそび絵やM.C.エッシャーの版画、シュルレアリストたちが描いた不可思議な絵画など約80点の作品を紹介。
2011年9月17日(土)~11月6日(日)
平面作品200点・立体作品200点余りを一挙に紹介し、福田繁雄の全貌に迫る過去最大の回顧展。
2011年7月16日(土)~8月28日(日)
「迫真の表現」「見世物とサーカス」「夢と楽園」「どうぶつと芸術家」の4つのテーマに沿って幕末・明治から現代、日本美術のなかで動物がどのように表現されてきたのかを探る。
2011年7月16日(土)~9月4日(日)
北海道立近代美術館の所蔵作品を中心に。
2011年4月16日(土)〜7月10日(日)
多数の貴重な未公開作品を含む遺族所蔵のコレクションを中心に、国内外の美術館から約300点の作品・資料を一挙展覧。
2011年2月11日(金・祝)~4月10日(日)
戦後の横須賀で作家活動をはじめたふたりの美術家を紹介。両作家の初期作品も見所。
2011年2月5日(土)~2月20日(日)
5名と1組による映像インスタレーションのほか、上映会にて山村浩二が選出した新鋭作家12名の作品を紹介。
2011年2月5日(土)~ 3月27日(日)
アフリカの現代美術作家・エル・アナツイの本邦初となる大回顧展。旧作の木彫のほか、新作6点を含む近作の大型インスタレーション作品を紹介。
2011年1月21日(金)〜3月20日(日)※東北地方太平洋沖地震の影響により3月18日まで臨時休館。19日からは17時まで開館。
高嶺格、首都圏初の大規模個展。2000年代初頭の作品から新作までを紹介。
2010年11月13日(土)〜2011年01月10日(月・祝)
第30回から第35回の受賞作品を中心に、第1回目からの受賞作品をハイライトで紹介。
2010年10月22日(金)~11月7日(日)
赤瀬川原平が散歩中に撮りためてきた写真を厳選して展示。あわせて赤瀬川原平セレクトのステレオカメラ・写真・ヴュワーも陳列。
2010年10月30日(土)~12月26日(日)
ロセッティやバーン=ジョーンズ等、ラファエル前派を代表する画家の絵画約80点とアーツ・アンド・クラフツ運動期のデザイン作品を展示。
2010年9月17日(金)〜10月24日(日)
パリ国際芸術都市に1年間の滞在制作ができる「女子美パリ賞」。第10回までの受賞作家の作品を展示。また受賞者たちのフランスでの生活も紹介。
2010年9月18日(土)〜2011年1月30日(日)
プリミティブな表情をみせる彫刻作品で知られる加藤。植物シリーズを中心に、未発表作や新作も展示。
2010年9月11日(土)〜10月11日(月・祝)
ディック・ブルーナによって55年前に生み出されたミッフィー。絵本原画やスケッチなど200点を展示。